会社情報

沿革

沿革
1965(昭和40年) 3月 大豊機工株式会社 設立
ASAHI水道メーターの製造を開始
1967(昭和42年) 12月 鋳鉄鋳物工場を増設
計器部門がスイスのアクアメトロ社との技術援助契約締結により、 水道メーター及び温水・高温水メーターの製造を開始
1970(昭和45年) 2月 工作機械工場を増設
1977(昭和52年) 2月 工作機部門がコンピュータによる数値(NC)制御旋盤の製造を開始
1979(昭和54年) 3月 工作機部門がNCフライス盤の製造を開始
10月 計器部門が東京作業所を操業
1980(昭和55年) 2月 工作機部門がマシニングセンタの製造を開始
1981(昭和56年) 6月 計器部門が猪名川駐在事務所を開設
10月 計器部門が電子メーター自動検針システムを開発
1982(昭和57年) 2月 計器部門が福岡作業所を操業
1983(昭和58年) 7月 工作機部門がNCフライス盤の製造1,000台を突破
1988(昭和63年) 10月 計器部門が西ドイツのマイネッケ社と技術契約を締結
1989(平成元年) 12月 豊岡市中核工業団地に第二工場用地を取得
1990(平成 2年) 7月 第二工場完成。キャステックセンター操業開始
10月 工作機組立工場を増設
1996(平成 8年) 8月 第二工場内に計器部門の水道メーター耐久・通水試験場を新設
1997(平成 9年) 8月 計器部門が水道メーター第1類、第2類の指定製造事業者の指定を取得
1999(平成11年) 3月 OKKキャスティング社(現OKKテクノ)に、
キャステックセンター製造設備を貸与
2000(平成12年) 4月 計器部門から計装・情報事業を独立。計装部門を設立
2004(平成16年) 4月 計装部門を計装システム部門・情報システム部門へ独立。
事業強化を図る
2006(平成18年) 4月 大阪機工株式会社より計装システム事業・情報システム事業の
事業継承を行い、 積極的な事業展開を図る
2007(平成19年) 10月 情報システム部門がISMSの認証を取得
2009(平成21年) 4月 物流部門を設立
2011(平成23年) 4月 大阪機工株式会社より計器事業の事業継承を行い、
積極的な事業展開を図る
営業部門を設立し、関東・中部・関西・九州営業所を開設
計装システム部門・情報システム部門を統合し公共システム部門として連携の強化を図る